
納車時にウイルスカット+除菌抗菌に優れたバクロン施工
クレヨンポルシェ納車そしてクレヨンポルシェ里帰り整備+メンテナンス+綺麗綺麗など入庫したクレヨンポルシェをお返しする時に写真のバクロン内装のシート ハンドル シフト 内張りなど人が触るところに施工いたします。
当然無料ですよ。
まずは昨日里帰り整備でお預かりした930SSターボロックから
そして来月クレヨンポルシェを初めてお渡しする現在納車整備を進めている
996GT3CS及び993タルガなども施工します。
バクロンはアルコールと異なりウイルスカット除菌抗菌作用が最低でも二ヶ月持続します。
クレヨンポルシェオーナーさんオイル交換などの時にも言ってください。
サービスで施工いたします。
ガレージクレヨン 頑固親父岡本 孝

学 納車整備996GT3CS 本日のクレヨン
996GT3CS納車整備ではGW前に名古屋のエナペダルにオーバーホールを
だした純正ショックが戻ってきました。
ポルシェセンターから本国に在庫のあった73Sのカムシャフトも入庫して
私が解らないなりに 同時の純正と社外?と今回の純正を見比べて研究しています。 (ドイツ本国経済動いて来ましたね)
里帰り整備は 991カブリオと993カレラです。 二台とも今回は
ライン取得だけで行けます。 確り整備していますので。
整備工場は引き続き993タルガ納車整備
綺麗綺麗工場では.フェニックスのスプレーラッピングのカラーチェンジで
純正のクレヨンに塗り替えた被膜が完全効果したので磨きこみとWコーティング準備です。
今月も里帰り930 930SS 993の各オーナーさん受け入れ代車準備いたしてますので.入庫おまちしています。


入庫1997年ポルシェ993タルガTip空冷正規最終 事前納車整備スタート 最近の質問お答えします。
最近よくある質問
走行距離少ないのに.クレヨンさんは何でそんなに沢山の整備をするのですかとよく聞かれたりします。
一言で言うと私の性格です(笑)私が乗りたいポルシェ。
私が乗りたくないポルシェを進める事は出来ない性格ですからです。
中古ポルシェの基準は販売店のオーナーの考え方だけです.
基準はそれそれのショップにより異なります。 その為大型店舗と中古ポルシェ特にメーカー保証の切れたモデルは販売が難しいかもしけませんね。
ただし毎回言える事は今回の993の空冷最終正規輸入モデルでも1997年モデルつまり1996年6月~1997年5月までの製造した物です
23年経過しています. 貴方は23年前のマンションをリフォームなしで
住めますか? 私はやはリフレッシュしたいですね。
そんな事を踏まえて下記の内容を見てください。
タルガ機能が壊れていましたが.治りましたのでクレヨンポルシェとして販売する事に成りました。1997年タイプ993のタルガTIp 正規物
外装アークティックシルバー 内装ブラックレザー 修復歴無し 右フロントフェンダー交換 走行3.4万キロ低走行車 左ハンドル
整備内容 足回り
ショック交換を含むリフレッシュ タイヤ新品に交換ホイルリフレッシュ
エンジン
エンジンはカムハウジングよりオイル漏れがあるため現在写真で解るようにバンパー排気系をはずしてエンジンを下ろす準備をしています。
興味のある方は今なら自分の乗るかも知れないポルシェのエンジンを下りたところ見学できますよ
クレヨンは来店完全予約です.必ず077-579-0009お電話お願いします
ガレージクレヨン頑固親父 岡本 孝
今こそ学ぶ。リフレッシュ整備 ポルシェ964 火入れ動画
組み上げてエンジンに火が入りました.
エンジンをかけてブレーキを踏み大きなハブをクレヨンで一番大きなトルクレンチで締め付けています。 昼から試運転です。

今こそ学ぶ。リフレッシュ整備 ポルシェ964 クラッチOH積み込み
エンジンとミッションを繋ぐ前にクランクシール交換とクラッチの写真のフル交換オーバーホール後ミッションと繋。
ボディーにポルシェの場合載せると言うより.ボディーをかぶせるですね♪
バッテリーを交換して O2センサーを交換してオイルを入れてエンジンに
火をいれて.その後一日経過して写真のオイル漏れ点検が最後の私の整備での
仕事とOK
後はボディーのリフレッシュですが明日からかかります。
ガレージクレヨン頑固親父岡本 孝

今こそ学ぶ。リフレッシュ整備 ポルシェ964 PSポンプOH ブーツ センサー 利口な。ついで作業
タイプ964は前回整備した993と部品が異なるPSポンプ
前回の993では昨年まで外品で出ていたポンプのオーバーホールキットが
突然無くなり!(近年良くある現実)
ポルシェセンターからはオーバーホールしたものとオーバーホール前の物を交換する.コアチャージシステムで10万円以上の部品代が必要と成っりました。
964は今の所写真のオーバーホールキットが外品から出ていて手に入るので今回はオーバーホールをしました。
エンジンの無い状態なので利口なついでには作業の一つがドライブシャフトブーツの交換 ブレーキマスターニップル交換 ベルトセンサー ベルト交換のついでにベルトワッシャー なども燃料フィルター その他もろもろ交換しています。
ガレージクレヨン頑固親父岡本


調整と修理964 事前納車整備1984年ポルシェ930カレラのランデブー走行
朝から二台のランデブー走行を動画でアップしましたが.その整備の内容を
少し空冷ポルシェを学ぶとガレージクレヨンのニュースサイトファンのために
写真アップします。 明日はに入庫動画取る予定です。
ガレージクレヨン 頑固親父岡本

今こそ学ぶ。リフレッシュ整備 ポルシェ964 組み上げ後半
クランキングテストからの組み上げチェーンケースはカバーを再使用せずに
新品と交換当然パッキンも交換 そのたセンサー類も交換と良い意味での
ついでの作業をして組みあげています。
特に吸気例とエンジンを繋ぐプラスチック製マニホールドとジョイとゴムと
バンドなども二次空気を吸わないように新品に交換しています。
電気回りのデスローター&キャップなど新品と交換ですね。
永年乗られてきたので.このさい気になる所は全て交換とのオーナーさんの
オーダーです♪
ガレージクレヨン 頑固親父 岡本 孝
今こそ学ぶ。リフレッシュ整備 ポルシェ964 クランキングテスト
心配の少ない中古ポルシェ選びをを学で下さい。
心の雲が無くなり.青空に戻った時には心配の少ない中古ポルシェを選んで
頂くために。雑誌.ネット.その他いろいろな情報がポルシェの整備一つ取り上げても多く存在する世の中です。
ガレージクレヨンでは現実にしている事を日々写して頑固親父岡本目線で見て頂き他の情報と比べて頂ければ幸いと思い日々アップしています。
納車整備.ホディーの.日々のメンテナンス.トラブルなどポルシェを乗って42年の体験に元に日々下記の様な誤字脱字脱文ですがアップしています。
組み上げていた964のクランキングテストの動画です。


1997年ポルシェ993タルガ リフレッシュできれば販売するかも
ガレージクレヨンとして過去に一台だけ販売実績のあるタイプ993タルガ
今回の乗り換えでの譲り受けで入庫していた個体は.1997年正規物 走行3.4万キロ TIP 左ハンドル アークテックシルバー 内装ブラックレザー 修復歴無し 右フロントフェンダー交換 18インチ 社外ホイル 社外ショックsバネ 社外マフラー 個体としては 走行も少なく右フロントフェンダーは交換されていますが.フレーム関係には.触った形跡が見られないため修復歴が無しと判断できためOK. ホイルは純正の17インチもしくは993クーペ純正17インチに交換 ショックとバネはかなりハードタイプが入っているので純正スプリングに交換 ショックは新型のコニーノーマルタイプに交換 マフラーは純正に交換 エンジンに関してはカムハウジングからのオイル漏れが見られるためエンジンを下ろしてカムハウジングまでをオーバーホールでの対応で.見違えるほど楽しい993に成る事は間違いないのですが。
今回のある意味一番の問題は タルガの作動です.993からは964までのタルガ方式から大きなガラスをリアにしまい込むタイプの物にこれが.中かなのトラブルメーカーです.過去にも色々と苦労した物です
今回の個体も一度作動すると元に戻らず.分解すると過去の修理で?の所がたくさんありました。
約2月ほど時間をかけて日本のポルシェセンターから部品を調達したり
日本のポルシェセンターでは手に入らないタルガ専用のリペアキットは海外のポルシェセンターから取り寄せ.レザー部分などの内装などもりべーしながら
組みあけています。
タルガの良いところ悪いところも受け入れられ乗って見たい方は.この作業が上手くいけば販売する可能性がありますので.空冷タルガの最終モデル最終年式をお探しの方はご期待ください。
ガレージクレヨン 頑固親父岡本

こんな時こ学んでください。リフレッシュ整備 ポルシェ964 組み上げ
心配の少ない中古ポルシェ選びをを学で下さい。
心の雲が無くなり.青空に戻った時には心配の少ない中古ポルシェを選んで
頂くために。雑誌.ネット.その他いろいろな情報がポルシェの整備一つ取り上げても多く存在する世の中です。
ガレージクレヨンでは現実にしている事を日々写して頑固親父岡本目線で見て頂き他の情報と比べて頂ければ幸いと思い日々アップしています。
納車整備.ホディーの.日々のメンテナンス.トラブルなどポルシェを乗って42年の体験に元に日々下記の様な誤字脱字脱文ですがアップしています。
964のエンジンの組み上げで.良いエンジンはヘッドで決まると言っている
クレヨンメカニック確りとフルオーバーホールして組み上げられてヘッドそして外した部品を出来るだけ綺麗綺麗にして精度を測り組み上げています
クランクケースにはシリンダーに新品のピストンリングをはめ込みケースに
装着して.その上に組み上げてヘッドを取り付けていきます。
その後ヘッドの高さを測り.カムハウジングを載せていきます。
ここで学ぶことは.私の個人的な考えですが外して再使用するものは綺麗綺麗にする事で見た目ももちろんコダワリですが.確りと計測出来ます。
エンジンの立て方向のくみあげから正面の組み上げはチェーンケースを取り付けていきますが.チェーガイドなども確りと点検する必要があります。
良い意味でのついで作業は必要ですよ。
ともかくポルシェの整備は一時しのぎは何度も無駄な出費が必要と成りますので注意が必要です。
特に空冷ポルシェは私でも何処までを整備していけば良いか分からなく成る事があるぐらいです。
ガレージクレヨン 頑固親父岡本

こんな時こ学んでください。リフレッシュ整備ポルシェ964 吸気系完成 ヘッド組み上げ
こんな時こそ趣味のポルシェ事を学び.青空を取り戻した時に学んだことを
確りとフィードバックして心配の少ない中古ポルシェを乗ってください。
雑誌.ネット.その他いろいろな情報がポルシェの整備一つ取り上げても多く存在する世の中です。
ガレージクレヨンでは現実にしている事を日々写して頑固親父岡本目線で見て頂き他の情報と比べて頂ければ幸いと思い日々アップしています。
写真は964の排気系組みあがりました バンド及び一部のゴム系.パッキンなど交換してブレーキのバキュウーム系も交換もしました。
ヘッドなどもガイドの打ち換えが終わり組み上げました。
見えないところほど綺麗にすする事でポルシェのエンジンは裏切りません。
ガレージクレヨン 頑固親父岡本