
ストンガードとフロントバンパーストリップゴム交換とおこない.993の佇まいを引き締めて
オリジナルのWコーティングの施工です
クレヨンの強みの一つでもある自社内製である 上下圧送塗装ブースを使った
クレヨンポルシェの購入時に入るクレヨンお勧めのオプションです。
コーティング説明
他店には無い 2社のコーティング剤を使い仕上げるコーティングです。
最初は専用の洗剤で洗い流します。
塗装ブース内でエアーブローなどをして完全に水をふき取ります。 マスキングを施します。
ボディーの状態に合わせて 磨き込みいたします。
基本中古車で状態の良い物でも再度綺麗に磨きこむことによりコーティングを施工した時の仕上がりがここで大きく異なります
ホイルも確り クォーツの特徴とも言える硬度の硬いコーティングを吹きつける事により....ホイルダストが除去しやすくなります。
そしてクォーツガラスコーティングを専用のガンで吹きつけします(もはやクリアー塗装状態)次に遠赤外線で焼付け乾燥します。
Wコーティング名前の由来...
クォーツガラスコーティングはボディーに吹き付けて皮膜の硬度を上げますが 他のコーティング剤と比べると光沢に少し?の部分があります
クレヨンではボディーカラーに合わせて三種類のガラス系の光沢の良いコーティング剤を最後の写真で解るように手で施工していきます
再度乾燥、そしてブース内で一晩寝かし完成となります 。これらなの作業は新車でも最低二泊三日 中古車でボディーの状態によりそれ以上の日数をいただく事もありますので事前予約が必要です。 無料代車の用意もあります 他のコーティングで不満な方一度クレヨンオリジナルのWコーティングはいかがですか......
Wコーティングは他社で購入されたお車でも施工OKですよ。
新車で15万円~ 中古車18万円~ 税別

納車整備993ターボ メンテンコーティング オリジナルブック完成
今回の993ターボWコーティングを施工しているので.メンテナンスコーティングの施工をしました。
そして 今回の納車整備を一冊の簡単なオリジナルブックも製作いたしました。
これがあると.今後のメンテナンスのお役に立ちますね。
最近では.私の製作した誤字脱字のオリジナルブックをとある中古車サイトに元クレヨンポルシェクレヨンに戻らず掲載されていて?フルメンテナンス済み整備ブックあり?のクレヨンオリジナルブックが掲載されていたのを見て目が点に成りましたね(笑)
ある意味世間がクレヨンポルシェの販売方法を認めてくれたのかな?
空冷中古車の販売店の皆様クレヨンポルシェの販売方法まねてくださいね。
ガレージクレヨン 頑固親父岡本
里帰り整備ジュビリー&GT3納車整備993衣替え準備986S 904SCRSリア足完成 ショールーム

里帰り整備
996GT3初回納めて距離も走っていないのでエンジンオイル交換だけで
利口な感じで終わらします

964ジュビリーは PSホース一部交換 タイヤ交換 油脂類交換

993納車整備 ヘッド加工が出来上がり組み上げです ショックのオーバーホールもエナペダルから戻ってきました。

986Sは明日いよいよ衣替え何色に成るのかな? 今日から下準備

904SCRS リアショックワンオフ出取り付けリア1センチ下がりましたがリアに確りとトラクションかけて走ると良い感じて゛すね.911は後ろで舵をきる感覚が面白いですね。

最後の写真はショールームです 絶賛オーナー募集中のGT系です。

春だ服装を着替えるように986Sスポーツドライビング仕様(剥がせる塗装)
近年私のスポーツドライビング仕様として老化を抑えるための(笑)
サーキット.ヒルクライム.ドライブにハンドルを握って笑顔になっている
986Sですが.ぼちほぢ衣替えの季節なので.元のブラックメタリックから
ラバーオレンジそしてフロントフードカーボンのパターンで乗っていましたが
最後の写真で剥がせる塗装を剥がしました。
さてさて次は何色の剥がせる塗装で服を着替える感覚で何色に?(笑)
決まっていますが 皆んさん何色か想像してみてくださいね♪
初戦は4月5日セントラルサーキット ポルシェレース参戦決定♪
ガレージクレヨン 頑固親父岡本

新オーナー募集中 事前納車整備993ミッドナイトMT 綺麗綺麗から
空冷ポルシェタイプ993カレラからリアフェンダーに透明の飛び石防止
フィルム=ストーンガード貼ってあります。
劣化によりひび割れをしているためクレヨンポルシェではほとんどが張替え交換と成ります
ドアのハンドルのパッキンなども劣化によりパッキンが欠落している物が
ほとんどです
上記の作業は整備工場?板金塗装工場のどちらの仕事かというと正直悩むところの作業と成り。
ドアパッキン交換もドアの内張りから防水ビニールな分解しないとドハンドルが外して交換できないため部品代金より工賃が部品代を上回るため.嫌がられる作業の一つに成ります。
またリアストンガードは赤外線で温めて丁寧に剥がしていきますがボディーダメージが入るとペイント作業が必要と成るため高額な出費になるため.特にストンガーと張替え作業は中古車ポルシェ販売店では難しい作業と成ります。
クラシックポルシェを気持ちよく乗るには購入する時に色々とチェックして
確りと納車整備をして頂き購入してくださいね。
昔はポルシェを買う時には100万円余分に必要と書かれていた雑誌もありましたが.今ではクレヨンポルシェ以外の空冷ポルシェを買うなら最低200万円は必要かも知れませんね.雑誌ゲンロクで993の整備記事が連載していますので一度見てくださいなかなか苦労していますよ。
ガレージクレヨンは認証整備工場とデュポン認定工場を敷地内に頑固親父岡本が営んでますから日々管理しています。
ガレージクレヨン頑固親父岡本
納車整備964アマゾン 綺麗綺麗完成
今回私が洗車して気になる所がありましたので.写真で解るように
綺麗綺麗にしました。
普段ならオプションのWコーティングを施工するのですが.ペイント
施工しましたので直ぐには施工出来ないため。
次回オイル交換の時にお預りしてWコーティングいたします。
95パーセント完成 最終試運転してお渡しかな。
ガレージクレヨン 頑固親父岡本
納車整備964アマゾン ボディーもクレヨンポルシェに
クレヨンポルシェの外装の基準は頑固親父が洗車して気に成らないレベル
です。
今回は一部のパネルに洗車して気になる所がありましたので.ペイントいたします。 新オーナーもう少しお待ちくださいね。
納車整備930SS お決まりの Wコーティング
細かな部品が中々そろわないスペシャルモデルですが.何とかそろい
クレヨンポルシェお決まりのWコーティング施工しています
マスキングもSSならではで.絵に成りますね♪
納車整備 930スピードスター 綺麗綺麗
930スビートスター。
世界で当時ターボボディーが約1800台そしてカレラボディー約200台と言われている世界的に希少とされている930スビートスターのカレラボディー。
私事に成りますが当時1988年海外のモーターショーでお披露目されたときに私もこれは乗りたい思い.当時大阪のポルシェのディーラーにオーダーを入れましたが.結果的に手に入れる事が出来ないかったスピードスターカレラーボディー。
今回の個体も当時ミツワ自動車が輸入した一台.当時20台前後輸入されて
その後.ポルシェバブルで海外に流失して現在はミツワ物のカレラボデーは
10台あるか無いかと囁かれています.
ガレージクレヨンで半年以上かけて.エンジン クラッチ 外装 内装 電気回り クーラーなど私が納得するリフレッシュをしてきた一台でもあります。
新オーナーが決まった時点でも部品が全て中々そろわず.納車が伸び伸びとなっていました.スピードスターのトレードマークの一つリアカオルとホディーを挟むウエザーストリップと930カレラはシートバックするとカオルにあたるのでキズ防止のガードが入ってきたので装着. そのご外装をクレヨン得意技
Wコーティングの施工をする事になりました。
ガレージクレヨン 還暦頑固岡本 孝
本日の整備 綺麗綺麗
964アマゾンの納車整備中 993里帰り整備スタート
356燃料系トラブル修理完了
綺麗綺麗工場
964アマゾンホイル綺麗綺麗 991GTRS綺麗綺麗二台
ブラック完成