

2004年ポルシェ996GT3CS 現状なら税込み698万円皆興味深々。
こんな時でも妄想は自由です♪
昨年なら業者オークションでも手に入らなかった本体635万円消費税63万円の税込み698万円の新車並行の右フロントフェンダー交換 修復歴無し サーキット走行あり 個体 業者オークションにはサーキット走行歴などの表記はありませんが.ガレージクレヨンは.私が解る範囲で報告しています。
ガレージクレヨンの現状販売なら油脂類の全交換とバッテリー交換 Cテック取り付けして.現状販売なら税込み698万円です。
ただしクレヨンステッカーは張れませんよ。
確り整備してお渡しするクレヨンポルシェとして販売なら
698万円+消費税69.8万円+基本整備費用15万円となります。
では この時期なので来店は難しいと思いますので動画を参考と細かな写真などはメールを頂ければ写してみて頂く事も可能です。
電話077-579-0009 ガレージクレヨン頑固親父岡本まで。

今こそ学ぶ。リフレッシュ整備 ポルシェ964 PSポンプOH ブーツ センサー 利口な。ついで作業
タイプ964は前回整備した993と部品が異なるPSポンプ
前回の993では昨年まで外品で出ていたポンプのオーバーホールキットが
突然無くなり!(近年良くある現実)
ポルシェセンターからはオーバーホールしたものとオーバーホール前の物を交換する.コアチャージシステムで10万円以上の部品代が必要と成っりました。
964は今の所写真のオーバーホールキットが外品から出ていて手に入るので今回はオーバーホールをしました。
エンジンの無い状態なので利口なついでには作業の一つがドライブシャフトブーツの交換 ブレーキマスターニップル交換 ベルトセンサー ベルト交換のついでにベルトワッシャー なども燃料フィルター その他もろもろ交換しています。
ガレージクレヨン頑固親父岡本


調整と修理964 事前納車整備1984年ポルシェ930カレラのランデブー走行
朝から二台のランデブー走行を動画でアップしましたが.その整備の内容を
少し空冷ポルシェを学ぶとガレージクレヨンのニュースサイトファンのために
写真アップします。 明日はに入庫動画取る予定です。
ガレージクレヨン 頑固親父岡本
クレヨンポルシェ日々試運転930と964 代わりばんこに乗ります。
クレヨンポルシェの整備や修理などで日々試運転わ繰り返しています
930はミッションシンクロ交換オーバーホール&エンジンはカムハウジングまでオーバーホール整備後試運転 。
964はタイヤ交換アライメント調整 エンジンオイル交換 ミッションオイル交換。
そんな二台.今日はたまたまクレヨンメカニックと二人で代わりばんこに乗り
それぞれの思ったことを言い進めていつきます。
ガレージクレヨン 頑固親父岡本






新メーカーとタイアップ。スプレーラッピング及び剥がせる塗装がさらに進化.
以前施工をしていたメーカーの剥がせる塗装及び透明スプレーラッピング
新メーカーの今回の物は色付けは水性の補修塗料を調合できため.以前と異なり
純正のカラーの調合可能と成りした。
前回と比べて頂けために私の986Sスポーツドライビングに
ポルシェの今一番人気のスペシャルカラーの色クレヨンを施工しました。
また下記の様々な前メーカーと異なる特徴もあります。
大切なコレクションを飛び石傷など防止する保護フィル
Fenix Scratch Guardペイントプロテクションフィルム
Fenix Scratch Guard(フェニックス スクラッチガード)は塗装のプロフェッショナルの職人がスプレーで塗装するペイントプロテクションフィルムです。
複雑なバンパーやカーボンパーツ施工困難なパーツや、ボディ全体的につなぎ目のない世界でもっとも美と囁かれているプロテクションフィルムです。
200ミクロン(新車塗膜の約4倍以上)オーバーのフィルムの膜厚で愛車を長期に渡りしっかりガードします!
塗装タイプのクリアペイントプロテクション&塗装タイプのボディラッピングは繋ぎ目のない美しい仕上がりです。
Fenixプロテクションフィルムはボディ側の塗装表面とFenix溶剤ナノプライマーとの結合し、表面張力によって強力に吸着しております。
Fenixプロテクションフィルムシリーズは糊を使用していない為、もちろん塗装を痛めずフィルムを剥がすことも可能です。
一般的なお車の純正塗装の膜圧は約100μmほどしかなく、その中でもクリア層は約40μm程しかありません。
Fenix Scratch Guardはスプレーで約15回塗って~乾燥させてを繰り返し行い、膜厚を付けていきます。
最終的にクリア層の約5倍の合計150〜200μmの膜厚を持ち、深い艶を保ちます。
また走行時の飛び石や雪掻き、乗降時や荷物の積み下ろし時の傷をガードします。
Fenixシリーズは
従来の剥がせる塗装やプロテクションフィルムとは違い、スクラッチ傷が入った場合でもポリッシャーによる研磨ボディ磨きや、ボディコーティングの施工も可能で、いつまでも綺麗な状態を長期に亘り維持できるので、剥がす必要はほとんどありません。
ラッピングフィルムや市場で出ている缶スプレータイプのフィルムとは全くの別物です。
ガレージクレヨンでは トレーニングを重ねてクオリティーをアップするため7月ぐらいから施工受付始める予定です。
ガレージクレヨン 頑固親父 岡本 孝
巣ごもり ガレージング アマゾンこんな物売ってました!

私が知らないだけかも?休みの日に外出を控えているのでガレージングを最近では楽しんでいます。
アマゾンで何かヘルメットを収納するのに良い物がないかと.探していると何と写真の物を発見.思わずポチリ(笑)

そして.先日取り付けたカラーボックスを外して壁に取り付けました。
今回のガレージングの目的は最近物忘れが多く.イベントに行くとバイクに乗る時など.あれが無いこれが無いあれを何処に置いたなど探すことが増えてきています。
バイクコーナーとポルシェコーナーを作りる。

バイクコーナー
バイク専用 ヘルメット グローブ シューズ エアーゲージ 電動ポンプ
専用充電器収納する。完成

ポルシェコーナー
スパルコのレース専用ヘルメット シューズ グローブをハンスを収納できるようにする。完成
これにより忘れねものが探し物が無くなり探し物が無くなる予定です。
ガレージクレヨン頑固親父岡本

今日のクレヨン ショールーム入り口完成 二台の964の今日
ショールームの出入り口も32年ぶりにリフレツシュして本日完成しました。
少し風景が変わりました。 防犯面ではカメラの増設なども含めて完成と成りました。
カメラを綺麗綺麗工場及び整備工場にも増設しまた。
今できる事を最大限する事にしています。
ガレージクレヨン 頑固親父 岡本 孝

今こそ学ぶ。リフレッシュ整備 ポルシェ964 組み上げ後半
クランキングテストからの組み上げチェーンケースはカバーを再使用せずに
新品と交換当然パッキンも交換 そのたセンサー類も交換と良い意味での
ついでの作業をして組みあげています。
特に吸気例とエンジンを繋ぐプラスチック製マニホールドとジョイとゴムと
バンドなども二次空気を吸わないように新品に交換しています。
電気回りのデスローター&キャップなど新品と交換ですね。
永年乗られてきたので.このさい気になる所は全て交換とのオーナーさんの
オーダーです♪
ガレージクレヨン 頑固親父 岡本 孝

頑固親父のつぶやき 火は消しても種火は絶対に消すな。
今朝のテレビで日本企業の内99.4パーセントが中小企業と聞きました
ガレージクレヨンは小さな個人商店です。
ややこしい.こんな時こそ個人商店から中小企業の大将から社長さん。
お店の火は消しても.絶対に種火は消さない事を考えましょう。
種火があれば.直ぐに火がつきます。
種火を消したら火をつける事はおそらく無理な時と思います。
日本の政治家の皆さん党が何とか言うている場合ではないですよ。人のやる事を批判するより.今こそ党の枠を超えて一つに成り 中小企業の種火を消さない事を敏速に行ってください。
スピードの速さが無駄な出費を抑える事ができますので。
それがこの戦いが終わった時に世界に負けない日本を作る事です。
戦いが終わって働くところが無くなっていたら復興しません。
ガレージクレヨン 頑固親父 岡本 孝
今こそ学ぶ。リフレッシュ整備 ポルシェ964 クランキングテスト
心配の少ない中古ポルシェ選びをを学で下さい。
心の雲が無くなり.青空に戻った時には心配の少ない中古ポルシェを選んで
頂くために。雑誌.ネット.その他いろいろな情報がポルシェの整備一つ取り上げても多く存在する世の中です。
ガレージクレヨンでは現実にしている事を日々写して頑固親父岡本目線で見て頂き他の情報と比べて頂ければ幸いと思い日々アップしています。
納車整備.ホディーの.日々のメンテナンス.トラブルなどポルシェを乗って42年の体験に元に日々下記の様な誤字脱字脱文ですがアップしています。
組み上げていた964のクランキングテストの動画です。


1997年ポルシェ993タルガ リフレッシュできれば販売するかも
ガレージクレヨンとして過去に一台だけ販売実績のあるタイプ993タルガ
今回の乗り換えでの譲り受けで入庫していた個体は.1997年正規物 走行3.4万キロ TIP 左ハンドル アークテックシルバー 内装ブラックレザー 修復歴無し 右フロントフェンダー交換 18インチ 社外ホイル 社外ショックsバネ 社外マフラー 個体としては 走行も少なく右フロントフェンダーは交換されていますが.フレーム関係には.触った形跡が見られないため修復歴が無しと判断できためOK. ホイルは純正の17インチもしくは993クーペ純正17インチに交換 ショックとバネはかなりハードタイプが入っているので純正スプリングに交換 ショックは新型のコニーノーマルタイプに交換 マフラーは純正に交換 エンジンに関してはカムハウジングからのオイル漏れが見られるためエンジンを下ろしてカムハウジングまでをオーバーホールでの対応で.見違えるほど楽しい993に成る事は間違いないのですが。
今回のある意味一番の問題は タルガの作動です.993からは964までのタルガ方式から大きなガラスをリアにしまい込むタイプの物にこれが.中かなのトラブルメーカーです.過去にも色々と苦労した物です
今回の個体も一度作動すると元に戻らず.分解すると過去の修理で?の所がたくさんありました。
約2月ほど時間をかけて日本のポルシェセンターから部品を調達したり
日本のポルシェセンターでは手に入らないタルガ専用のリペアキットは海外のポルシェセンターから取り寄せ.レザー部分などの内装などもりべーしながら
組みあけています。
タルガの良いところ悪いところも受け入れられ乗って見たい方は.この作業が上手くいけば販売する可能性がありますので.空冷タルガの最終モデル最終年式をお探しの方はご期待ください。
ガレージクレヨン 頑固親父岡本

巣ごもり ガレージング カラーボックス 100キンネット
時間が出来たときにと買っておいたカラーボックを組み立てて
私のおもちゃ箱のようなガレージの壁に取り付けヘルメット.グローブを収納
100キンで買ってきた白いネットを取り付け充電器を整理整頓できました。
これで.バイクのバッテリーを上げる事も無く普段使用するヘルメットとグローブも自分の思っている所に収納です。
ガレージクレヨン頑固親父岡本