
最終試運転 930カレラ3.2 前期
Wコーティングが終わり.午前中は晴れを狙い試運転をしてきました。
スタンドでガソリンを満タン。
前回から大きく異なるのは新オーナーがオプションで頼まれたNマークミッシュランタイヤに交換した事が前回の試運転と大きく異なります。
930までのポルシェはトーションバーに成っているため.道路とつなぎ目及び路面の小さな凹凸及びホワイトラインなどタイヤが最初に感知して.ハンドルにつたわりお尻に伝わる感じがソフトに成り.乗りやすく成りました。
今回は特にダンロップからのミッシュランはノイズも少なく気持ちの良い走りに成っていました。
プレッシャースイッチを交換したのでプレッシャーメーターの上が方も正常になました。
シフトブッシュも交換しましたので良い感じです。
後はナンバー変更でお渡しと成ります。
一生懸命働いた大人のご褒美。少しでも心配の少ないポルシェを目指します。
SINCE1979 お陰様で創業41周年 ガレージクレヨン 頑固親父岡本 孝

納車整備 初売り水冷スペシャルポルシェ3台 ポルシェセンターにお願いしました。
初売りの水冷スペシャルモデルはメーカー保証のついているツーリング。
ボディー関係の保証継続の後期GTS。
前期のGTS今回のポルシェセンター京都から出ているとため3台とも京都におねがいしまた。
ポルシェセンター京都さんとはクレヨンユーザーが1990年タイプ964カレラ2の新車を欲しいといわれてからの今年で33年のお付き合いと成ります。
いまでは関西では京都が一番の老舗となりました。
(経営者が変わっていない)
本日もGT3ツーリングが保証継続点検が終わりましたので.前期GTSを試運転がてら乗って入れ替えに行ってきました。
そしてタイカンをジックリとみながらツーリングを最終の試運転をして.ガソリンを満タンにして戻ってきました。
一生懸命働いた大人のご褒美。少しでも心配の少ないポルシェを目指します。
SINCE1979 お陰様で創業41周年 ガレージクレヨン 頑固親父岡本 孝

ポルシェ993ブラック 納車整備後試運転 YouTube
993ブラック最終の納車整備を終えて試運転と成ります。
今回は後期991GTSが丸々三年の初検査と言うことでポルシェセンターキ京都さんに 持ち込むのに納車整備後の試乗かねて993と991GTSでやって来て高速の試運転YouTubeを取りました。

今年も貫いた 満タン納車 試運転997GT3CS
さて今年の最終の手渡し納車と成った997GT3CS.コロナ禍で前年に比べて20%減と成ったので満タン納車は一瞬考えました.私の創業時から下記の事から貫きました。
自分が車やバイクなどを買って一番に行くところがショップの近隣のガソリンスタンド。
ガソリンの何処からいれるかどれだけはいるか?ハンドルを握る事すらドキドキしているのに正直ガソリンを入れる行為はかなり.ある意味ハードルが高と私は思っています。
そして何よりほとんどクレヨンポルシェで販売しているポルシェは今回の997GT3CSでも製造から12年経過しています。
996以前のクラシック認定ポルシェでは.ガソリンメーターの作動確認やガソリンのキャップのパッキンの?満タンにするとガソリンが漏れるなどトラブルを事前に確認する意味もあります。
話が.クレヨンポルシェの自慢話になりましたが(笑)
2020年〆の手渡し納車の997GT3CS試運転の感想を書きます
996からのGT3系が発売されて.今年で20年経過しています
水冷の進化はエンジンはほ同じです 大きく異なるのはボディーの合成からの
足回りなど強化からのブレーキ強化です
996に比べると高速走行及びコーナーリング安定度は増しています。
そして排気も996とことなりセンターマフラーに変更されて抜けの良いサウンドに成っています。
そして今回の997GT3CSはクラブスポーツでロールゲージが装着されているので合成はさらにアップしています。
そのため 日本の高速道路での最高速では渋滞がなければ全てのコーナーを法定速度で不安なく安定して走る事が可能です
山間のアップダウンでもボディーに不安なく叱りと足が動きドライビングスキルが良くなったと勘違いするほどです。
上記の内容を確認しながら試運転をしましたが.今回の997GT3CSはなんのエンジン ミッション ブレーキ 足回りなど全てクセの無い乗りやすい一台である事を確認できた.2020年クレヨンポルシェ〆の相応しい一台です。
2021年もコロナ禍影響も徐々になくなりますが.私は心を強く持ち創業から決めているクレヨンポルシェの私なりのルールを貫き.小さな事ですがガソリン満タン試運転を続けて行きたいと思います。
SINCE1979 お陰様で創業40周年 ガレージクレヨン 頑固親父岡本 孝

初売りポルシェを含めて 朝から964 964 911 930試運転
昨晩から事前納車整備が八割終わった964を乗って?見つけながら朝から
アライメント調整に持って行きました.
?二か所一か所はヒューエルレギュラター 当たり前ですがハンドルセンターずれ.前後フロント2ミリ下げ リア2ミリアップ。
二台目はアライメント調整が終わった964を乗り?足回り私の求めていたこのタイプ964には最高の仕上がり。最高
三台目はメンテナンスで預りの911に乗りこれはタイヤを55から60に変更 そして車高をフロント&リアー10mm~15mmショックストロークが一番良く動くところに調整。
四台目は初売りの930を事前納車整備9割終わっり?を探す 一か所かな
プレッシャースイッチの関係。
整備して試運転これを繰り返しで出来るだけ心配の少ないクレヨンポルシェを
心がけています。
そんなクレヨンポルシェを手に入れたい方は1月4日店頭にお待ちしています。
伝えるのはハイテクで
ネット 動画 写真 文字。
手に入れるのは.アナログで
顔と顔をみてコミニケーション 乗り方 操り方 メンテナンス
私が40年以上ポルシェを乗り継い来て学んだ事をお伝えします。
SINCE1979 お陰様で創業40周年 ガレージクレヨン 頑固親父岡本 孝

今年のクレヨン在庫車販売終了 BRIDGEポルシェ991GT3ツーリングのみ対応。
今年も日本全国のクレヨンポルシェ好きの皆さんに水冷及び空冷の私が乗りたいポルシェだけをお渡ししてきました。
空冷クレヨンポルシェは11月販売を終了いたしましたが.本日をもちまして.水冷ポルシェの販売も終了いたします。
今年から始めたクレヨン独自の委託販売システムBRIDGEでお預りしている
写真の991モデルデ中で991Rの次に正規輸入で台数が少ないと言われているツーリングモデルのみといたします。
初売りには 日本国内でも.まだこんな素敵な964があったと思わせるスペシャルな964を含めて私が乗りたい.そして皆さんがハンドを握り走り出し時に事前に整備されたクレヨンポルシェのアクセルを踏み.笑顔に成って頂けることを目指して残り二週間事前納車整備と試運転に集中したいと思います。
クレヨンポルシェは入庫後全て私が試運転をくれ返して空冷ポルシェは新車時の7割程度の雰囲気が味わえることを目指しています。
二枚目の写真は そんな雰囲気が味わえるように最終のアライメント調整終えたナローを本日から通勤に使用して最終のテストに入ります。
SINCE1979 お陰様で創業40周年 ガレージクレヨン 頑固親父岡本 孝

試運転 ポルシェ991GT3ツーリング 前期後期はポルシェは同じ変更?
今回の後期の991のツーリングに乗った感想。
私が当時おそらく日本で正規初期ロッドの996前期GT3乗っていて.その後発売された996後期GT3と乗り比べた時と同じ様な.今回は変化を感じられました。
後期の991GT3ツーリング当然前期にはMTの設定はありませんが エンジンボディー足回りなどは確かに良くなっています。
乗りやすく.かなり丸みを得た上記の996で感じた時と同じで乗りやすく成っています
外観も996の時と同じ感じで前期は少し良い意味での攻撃的で後期は控えめな印象です。
ともかくMTの良さは991カレラTを左のMTを乗っていたので同じ感じで
4.0と3.0ターボの差はありますがクラッチも過去のGT3から比べると
今回からはGT1クランクケースと異なり外形が変わっているので軽くする事ができたと思われます。
曲がる止まるミッションを変則するブレーキを踏む動作は過去で一番安定して素晴らしいです。。
これは997までと大きく異なるボディーフレームのハイブリッドボディーと
VW傘下になり全てのスポーツ部門の最高の知識を集めて作られている事と思われます。
過去のGT3系のミッションの中でも乗る前に心の準備のいらない気軽に楽しめる一台と思いました。
明日キャリアカーで私がお届けしますので新オーナーさん後36時間おまちください。
SINCE1979 お陰様で創業40周年 ガレージクレヨン 頑固親父岡本 孝

納車整備 ポルシェ996GT3RS 試運転 師匠911?
台風の前に試運転出来て良かったです。
空冷ポルシェに一番近いタイプ993RSと同じ制御のABSとパワーステアリングの装着しかない(リア制御PSM)無い。
ポルシェのドライビングの基本から学べる私のドライビングの師匠911でもあります。
そのため 乗る前には必ず深呼吸をしてから乗るほどです。
隣のスタントでガソリンを満タンにします.そもそも満タンしないとフロントの接地感がダイレクトにハンドルに伝わるのもこのRSの醍醐味です
正直ナジマシの運転の時にガソリンが空に近い状態だとフロントタイヤが正常な空気圧に成りにくく危険度がますからです.そしてフロントにガソリンを満タンにすると約100キロの荷重がかかるためフロントの入りも良く安定した.走りに成ります。
逆に空の状態だと軽い約10%ぐらいパワーが上がった車になるため.冷えている時にはかなり危険な状態になります。
さんな事を考えながら乗るのが.この996GT3RSです。
普段の倍の時間をかけてゆっくりとナジマシ運転します.特に初期のPCCBカーボンブレーキは冷えているときの効きが安定しにくため.尻労と温めます。
そのご一般道から少し高速をはしりましたが.交差点を曲がるのが少しハンドを切るだけで直角に曲がる感じで.これで先ず肝を冷やします
このハンドリングは993のRSで味わえません.そして高速運転ではロアアームの位置がGT3より大きく下げられているため低い速度では少し路面を状態が
ダイレクトにハンドルに伝わるため猫足状態に動くことがわかります。
高速道では逆に速度があがければ.あがるぼと安定していきます。
特に高速コーナーでは確りとアクセルをパーシャルに踏むと自分の描いたラインを狂いなく走ってくれます。
ともかく私の乗った73RS 964RS 993RS 996GT3RS
997GT3RS 991GT3RSの中では一番軽々と走ってくれます。
確かに サーキットを走ると最新のRSが一番速いのはあたりまえですよ。
日本ではRS系を手に入れられてもサーキットに行く人はほとんどおられなく
正直クレヨンでもサーキット走行をする人は私を含めて現在四にです
それを考えると996GT3RSは私の中では一番好きなRSでドライビングの師匠です。
最後にこれほどアクセルで車の挙動をダイレクトに味わえて.ハンドリングできる911ナンバーワンです。
全て納車整備及び試運転がおわりました。
SINCE1979 お陰様で創業40周年 ガレージクレヨン 頑固親父岡本 孝

納車整備 ポルシェ930クラブスポーツ 試運転
ご近所のガソスタで満タン各スイッチ類OK
いつもの道を何時ものように走ります。
永年クレヨン管理してきた930クラブスポーツ。
整備前と今回は大きく何かをする事も無くクレヨン的には.二年に一度の里帰り整備+アルファーてきな整備です。
タベット調整をする事でアクセルの付きが良くなりましたね.アクセルの付きが良いとコーナーリング及びブレーキなどの移行する捜査がスムーズに感じで気持ちの良いメリハリのある走りを感じる事ができました。
後はこれで元クレヨンポルシェだけにメンテナンスコーティング施工で完成と成ります。
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納車整備 ポルシェ996GT2CS 最終試運転 高速道路ETC確認
ご近所でスタンドで明日江戸まで乗って帰られるので満タンにして試運転です。
前回の試運転でETCが出口で反応しないく.バーが上がらなかったので
新品に交換して再度京都東から大津まで高速を走り確認ました。
高速道路の合流では加速して少し驚きもありましたが.明日納車OKです
SINCE1979 お陰様で創業40周年 ガレージクレヨン 頑固親父岡本 孝

納車整備 ポルシェ997GTS試運転
整備が終わりました.正直997GTS今まで販売したことが無く乗る機会が
ありませんでしたが.ポルシェ最終モデルは一言良いですね.完成された一台です。
カレラ カレラS カレラ4S NAモデル前期後期と特にタイプ997では前期と後期ではエンジンもミッションも大きく異なる事もありポルシェの歴史の中でも珍しいモデルでもあります。
そして何よりもワルターが最後の私の中では指揮棒を振り下ろしたと思われる一台てもあると思うのかRRの911の私の大好きクセがある走りをしてくれます。
特に今回の997GTSは別格に良いと私は個人的に思います。
(前オーナーのメンテナンスの良さ)
エンジンもカレラSとGT3との中間で扱いやすくレスポンスも良く気持ちが良いエンジです。
足回りに関してもノーマルでは物足りなくGT3ではハードで.これを乗ると
ある意味GT3は必要あるのかなと.感じるほどです。
いつものガソリンスタントで満タンにして.走りだすと入庫したときの上記の
内容がさらにアップですね兎も角走りが軽いエンジだけではなく全てが軽く感じます.そして何よりRRの癖はありますが.乗りやすく疲れない感じがします
。
ポルシェ社はある意味お金を出せばそれだけ多くの感動を与えてくれる
ビジネス上手ですね(笑)
SINCE1979 お陰様で創業40周年 ガレージクレヨン 頑固親父岡本 孝


9月6日 日曜日臨時休業 2003年ポルシェ996GT2CS 納車整備 ETCがNG
クレヨンに入庫してから ウォーターポンプ サーモスタット
ベルト ICレギュレター アッパーホース左右 フロント右前ラジエター
ウオーターポンプホース エンジンコイル プラグなど交換。
シフトレバー メカニカルとウインカーレバーなども新品に交換 足回り ショック四本オーバーホール スプリング良い状態の物に交換 タイヤ交換してきてた個体。
最終の今回の納車整備ではブレーキパット ダンピングプレート 取り付けステーなど新品に交換 クラッチリターンスプリング交換 バッテリー交換 エンジン ミッションオイル交換 オイルフィルター交換 ブレーキフィールド交換など過去の事前納車整備と新オーナーが決まってからの整備を合わせる上記の整備と成りました。
今回ブレーキパットなどを交換したのでブレーキのあたりを付けるため先ほど高速道路を150キロ走りETC出口で何とバーが上がりません.基本私はETCを信用していないので(笑)ゆっくり通り向けるタイプなのでバーが上がらない事は.二年に一度ぐらいの割合で経験があります。
ETCも機械壊れる事がありますからね。 新品に交換ですね
新オーナーがクレヨンから高速で買いられる今回のGT2CS事前に解って良かったと思いました。
そのため クレヨンの試運転は高速道路を一度走るように私は心がけています
あと 足回りを以前リフレツシュしていたので足が座ってきたので再度アライメント調整ですね。
SINCE1979 お陰様で創業40周年 ガレージクレヨン 頑固親父岡本 孝